【2022年版おすすめ】チャットレディの人気求人を比較





目次


1.はじめに

2.ライブチャットとは

3.チャットレディとは

4.アダルト・ノンアダルト・人妻系・バーチャル

5.通勤と在宅

6.おすすめの求人



1.はじめに


当ページでは、これからチャットレディを始めようかを考えられている女性に向けて、「ライブチャットの基礎知識」と「おすすめの求人情報」をまとめています。

男性であれば、チャットレディではなくチャットボーイというのもありますので、ご興味のある方は「男性版ライブチャット比較」をご覧ください。

当ページの情報元は、私が数年間チャットボーイを続けていく中で、客として来てくださったチャットレディの方々が教えてくださった情報、知り合いでチャットレディ事務所を運営されている人からの情報、私が客としてチャットレディのライブチャットに行き、チャットレディから直接得た情報の計3つを元に、「忖度なし」でまとめています。



2.ライブチャットとは




ライブチャットとは、パソコンまたはスマホを通じて、映像(カメラ)・音声(マイク)・文字チャットを3つを使い、女性と男性客とが遣り取りをするサービスです。男性客の利用料金の何割かが女性の給料になります。

ライブチャットには、LINEやSkype等のビデオ通話形式の「2ショットチャット」と、YouTubeライブやインスタライブ等の女性1人に対して複数の男性が参加できる形式の「パーティチャット」の2種類があります。

女性側は必ず映像(カメラ)を映さなくてはいけませんが、顔を映すか映さないかは本人の自由です。また、顔を映した方が必ず稼げるというわけではなく、映さない方が稼げている女性もおり、個人個人の営業スタイルにより変わってきます。



3.チャットレディとは


チャットレディとは、上記で説明したような「有料のライブチャット」を通じて、客とコミュニケーションをする女性のことです。
業界内では「チャットレディ」ではなく「パフォーマー」と呼んでいる人もいます。
それぞれ、略して「チャトレ」「パフォ」です。
また、一部では「チャットモデル」とも呼ばれています。

あと、客の事を「客」ではなく「会員」と呼ばれる人も多いです。
「客」と呼ばれる事でチャットレディと距離感を感じて不快な思いをされてしまう客が一定数いる事から、チャットレディが客に気を使い「会員さん」と呼ばれる人は一定数います。



どのような女性が働いているのか


18歳~60代以上

年齢ですが、高校を卒業したばかりの女性から60代の女性まで幅広いです。

若い女性の方が稼げるイメージをもたれる人は多いかもしれませんが、自分の個性を上手く活かすことで60歳前後でも月給100万円近く稼がれている女性も居ます。



立場(職業等)は様々

学生、主婦、家事手伝い、コンビニ店員などのバイトやパート、様々な事務職、エステティシャン、ホテルスタッフ、ウエディングプランナー、講師、デザイナー、作家、ライター、歌手、演奏者、美容師、清掃員、配達員、看護師、介護士、モデル、キャバ嬢など本当に様々です。

また、チャットレディを本業にされている女性も多いです。



4.アダルト・ノンアダルト・人妻系・バーチャル


ライブチャットは、大きく「アダルト」「ノンアダルト」「人妻系」「バーチャル」の4ジャンルに分けられます。

この事を知らずに始められる女性は結構多くて、その後「予め知っておけば」と後悔される女性を度々見かけますので、ここで最低限の情報だけでも把握されることをおすすめします。



アダルト

まずは「アダルト」です。
アダルトと言っても四六時中服を脱いだりやアダルト行為をしているわけではありません。アダルト行為をする前や後では、大なり小なり普通の会話をしますし、アダルト行為中でも会話を交えながら「ひと休み」するのも全然問題ありません。

また、チャットレディを続けていくうちに常連さんが必ず大なり小なりできますので、そういった客とは「2ショットチャット」を使い1対1で話す事になるのですが、その際は、アダルトな事とは全く関係の無い「趣味の話」や「最近あった事」等の他愛無い話で時間が過ぎる事も多いです。

アダルト行為について「具体的に何をすれば良いのか?」と心配な女性は多いと思いますが、マッサージ店や風俗店などで働く際に、予めスタッフが教えてくれるのと一緒で、チャットレディの場合も細かい部分まで教えてくれるので安心してください。

チャットレディの平均年齢は、18~30歳です。

平均時給は他のジャンルと比較して一番高く、また客数も一番多いため、稼げる可能性が一番高いジャンルです。


ノンアダルト

まず、ノンアダルトには大きく2種類あります。

一つは、アダルトなことは一切せず完全に会話だけの「完全ノンアダルト」です。
完全ノンアダルトと言っても営業スタイルは人それぞれで、普通の会話、癒し系、にぎやか系、色恋系、占い系など様々ですし、服装についても、私生活で着るような服装だけの人もいれば、時にはキャバ嬢っぽい色気のある服装やコスプレ、時には水着になってみたりなどと様々で、アイドル業界で「清純派のアイドル」もいれば「グラビアアイドル」もいるのと一緒です。

もう一つは、アダルトまでは行かなくても、アダルトに近い行為、例えば、全部は脱がないけど、下着にまではなってみるとか、ちょっとだけアダルト行為をしているフリだけをする等を交えつつ客とコミュニケーションをする感じで、一部ではこの事を「ソフトアダルト」と呼んでいます。

ノンアダルトのチャットレディの平均年齢は18歳~40歳です。

平均時給はアダルトと比較して半分または「それ以下」ですが、コンスタントに客に来てもらうことができれば、一般的なバイトよりも時給は高いので、生活費以上を稼げている女性は一定数おり、また、稼いでいる人の中では月給100万円前後の女性もいます。



人妻・マダム・熟女

「人妻系」は、「マダム系」や「 熟女系」とも呼ばれています。
また、人妻系と呼ばれていますが、未婚の女性やシングルマザーも沢山おり、各ライブチャットの対象年齢に該当されている女性であれば問題なく参加ができます。

営業スタイルは基本的に自由で、完全ノンアダルト同様に「会話のみ」の人もいれば、仲の良い常連会員にだけ「たまにアダルト行為する」人も居ますし、アダルトチャットレディ並にアダルト営業をされている人もいます。
このように、ノンアダルトやアダルトが混じっている状態であることから、人妻系であるのと同時に「ミックス」とも呼ばれています。

チャットレディの平均年齢は25歳から60歳と幅広いです。

平均時給は、ノンアダルト営業であればノンアダルト相等の額で、アダルト営業されている人であればアダルト相等の額を稼がれています。
50歳以上の人でも、100万円近く稼がれている方も中にはいます。



バーチャル

最後に「バーチャル」です。
簡単に説明すると、Vtuberのチャットレディ版です。

Vtuberのようなバーチャルキャラクターとリンクし客と接するので、女性自身の顔などを見られずに済みます。
ですので、身バレを防ぐとか化粧をしなくて良いなどの長所があります。
外見に自信の無い方や、中身で勝負したい方、喋り方や声質に自信のある方などにもおすすめです。

短所としては、バーチャルは2020年4月から始まった新しいジャンルで、アダルトなどの上記3ジャンルが10年以上なのと比較して未だ短い事から客数が乏しいのが難点ですが、それでも稼いでいる人は70万円前後稼いでますし、今後伸びていくであろうジャンルだと思われます。

接客内容については、基本的にはアダルトと同様です。

チャットレディの平均年齢は特にありません。




5.通勤と在宅


チャットレディを始める際、通勤か在宅の2つから選べれます。

通勤であれば、ライブチャットの事務所が全国各地に用意している「チャットルーム」を利用させてもらうことになり、在宅であれば、スマホを使いWi-fiなどの通信環境が整っている場所であれば、自室でもリビングでもホテルなどの外出先でも好きな場所で始められます。

以下では、それぞれの特徴を比較しつつ、どちらがおすすめかをまとめています。


どちらが稼げる?

基本的には、「アダルト」や「アダルト営業寄りの人妻系」や「ソフトアダルト」「バーチャル」等の「アダルト営業寄り」の場合、「通勤」の方が稼げます。
対して、「完全ノンアダルト」 や「ほとんどアダルト営業をしない人妻系」の場合は「在宅」の方が稼げます。

その理由は、以下の複数の項目を通じてお伝えします。


用意するもの

上記でも書きましたが、チャットレディを始めるにあたり、スマホを持っていて、かつWi-Fi等の通信環境が整っていれば、今すぐに始められます。
ですが、少しでも多くの客に来てもらう為には、自分を少しでも良く見せる為に「様々な機材等」を用意した方が良いのですが、通勤のチャットルームであれば、「アダルト営業寄り」に適した機材等が全て揃っています。

具体的には、

・通信環境は「Wi-Fi」ではなく「光回線」
・「スマホ」ではなく「パソコン」
・ライブチャットに適した「カメラ」と「マイク」
・カメラ映りを良くする為の複数の照明
・ライブチャットに適した部屋の構造
・様々な服装(コスチューム)等

これらが全て揃っています。
これを在宅でするとなると、各機器の購入から配置、部屋を整え、服装を用意するなどを全て自分で調べた上でやらなければならないので、かなり大変です。
ですので、「アダルト営業寄り」で稼ごうと思われている人であれば、最初は通勤で始めて、慣れてきた時点で「やっぱり在宅でしたい」と思われた場合は在宅に切り替えるのがベストだと思います。

それと比較して「完全ノンアダルト寄り」の場合、通勤のチャットルームを利用すると、「ノンアダルトだけどアダルトなことをしてくれる女性かも?」と勘違いされたり、完全ノンアダルトに来る客の特徴として、「素人っぽい女性」を好むところがあるので、カメラや照明などが完全に整った通勤のチャットルームにいることで商売臭を感じてしまい、客に来てもらい難くなってしまう傾向があります。

となると、「完全ノンアダルト寄り」の場合どうすれば良いのかですが、在宅が可能なのであれば在宅を選択し、とりあえずはスマホとリングライト(照明)を用意し、既に現役のチャットレディ逹を参考に、部屋(映像の背景)を整え、服装はファストファッション等で揃えて、後は、登録したライブチャットの初心者講座ページにて書かれている、「サムネの作り方」や「 ウェブカメラの配置」の説明などをきちんと参考にそれは大丈夫です。

しばらく続けた上で余裕が出てきたら、スマホからパソコンに変えると、より良いかもしれません。


サポート

上記の通り、通勤だとチャットルームや服装について「アダルト営業寄り」のサポートが充実していますが、それ以外の部分についても同様です。

客にアダルト行為を求められた時に「どのように対応すれば良いのか?」初めての人だと想像がつきにくいと思うのですが、通勤だと事務所の人がきちんと教えてくれますし、客がなかなか来てくれなくて困っている場合や、プロフィールの文章の写真の作り方などサポートしてくれます。

また通勤の場合、メンタルのサポートもしてくれるのが非常に大きいです。
大なり小なりアダルト営業をしていると、一般的な接客よりも精神的に疲れてくるのは当然です。
事務所のスタッフは、チャットレディがそういった事で疲れているのをキチンと理解していますので、色々と直接支えてくれるでしょう。

ちなみに、通勤だからといって必ず事務所の人とのコミュニケーションを取らないといけないわけではありません。あくまで、交流を望む人に対してサポートをしてくれるわけで、人付き合いが苦手だから一人で黙々とやりたいと言う人であれば、スタッフはその考えを理解してくれるでしょう。

それと比較して「完全ノンアダルト」の場合、事務所は完全ノンアダルトの知識は豊富ではないので、客がなかなか来てくれない場合など、代理店によっては「アダルト営業おすすめしてくる」ケースがあります。

では「完全ノンアダルト」のチャットレディ達は「何を心の支えにしているのか」ですが、結構多いのはチャットレディ同士での交流です。仕事の悩みを一番分かってくれる(共感してくれる)のは同業者でありチャットレディです。最近だと Twitter をしているチャットレディが多いので、それを通じてチャットレディの輪を広げられている人が多いです。


登録料・ノルマ・働く時間

これに関して気になる人は多いと思うますが、在宅・通勤のどちらも登録料は一切掛かりませんし、最低ノルマも一切ありませんのでご安心ください。

働く時間も自由で、24時間好きな時に始められます。
マイペースに「1か月に30分だけ」でも問題ありませんし、ガンガン稼ぐために「毎日8時間以上」でも大丈夫です。

ただし、求人選びを間違ってしまうと、厳しいノルマがあったり、給料が低かったり、無理やり何時間も働かされてしまうという悪い代理店の話も聞きますので、代理店選びは重要です。
おすすめの代理店は後ほどご紹介します。


報酬率(給料)

通勤の平均報酬率が平均30%なのに対して、在宅の場合、40%~50%、完全ノンアダルトに至っては40%~70%と、結構な差があります。
通勤の報酬が低い理由は、上記で説明しているようなチャットルームの提供、機材や環境の充実、事務所の人のサポートなどが充実しているからです。


日払い

通勤の場合、日払いに対応している事が多いですが、代理店によりますので、あらかじめ確認されることをおすすめします。

在宅の場合は、早くても翌日払い(銀行振込)というところがほとんどですが、翌日払いでも、最低?千円以上稼いでないと支払えないという条件付きの場合が多いです。
(某大手ライブチャットの場合だと、最低5,550円以上の稼ぎが必要)




6.おすすめの求人


通勤


通勤の場合、全国各地にある「ライブチャットの代理店」から選ぶことになります。おすすめは下記の4つです。
アダルト・ノンアダルト・人妻系・バーチャル全て含みます。

ジュエル(ジュエルライブとは別です)
アリュール
ポケットワーク
アスタリスク

おすすめの理由は大きく2つあります。

1つは、ブログやSNSで「店の情報」や「様々なアドバイス情報」等を定期的に発信しているからです。チャットレディとして稼ぎ続けていくうえで、優秀なスタッフがいる代理店を選ぶことはとても重要です。

代理店選びの際に注目する事として、通いやすい場所、報酬率、チャットルームの雰囲気など色々あると思います。どれも大切なことですが、長く稼ぎ続けていく上で大切なのは、代理店のスタッフとの相性です。ですので、そのようなスタッフを見つける為に、ブログやSNSを通じての情報収集は必須です。

もう1つのおすすめの理由は「大手のグループ代理店」だからです。大手代理店ということで歴史が長い分、稼ぐ上でのノウハウ、チャットルームの質、仕事中に何かトラブルがあった場合の対処など、様々な部分で信頼できるのは大きいです。


次に、上記にて気になる代理店が見つからなかった場合、下記の代理店をおすすめします。


チャットスタイル
ライバーサポートグループ

こちらも、上記でおすすめした代理店に劣らず大手なのですが、ブログや SNS などによる情報発信が乏しく、各店やスタッフの情報が乏しいことから次点とさせて頂いております。


最後に、それでも見つからない場合におすすめする代理店リンク集の紹介です。

チャットレディJP


通勤の説明の最後になります。この件は、代理店登録後にスタッフから教わる話なので今知っておかなければならない事ではないのですが一応書いておきます。

上記の代理店のどれかに登録した場合、下記の6つのライブチャットが利用できるようになり、そのどこかで働く事になります。



自分と相性の良いライブチャットが見つかれば、その一箇所のみを使い続ける事になるかもしれませんし、なかなか稼げない場合や客との相性が悪い場合などは、複数のライブチャットを掛け持ちして活動する事になるかもしれません。その辺については、スタッフと相談して決めていく事になります。

ちなみに、代理店によっては、上記以外のライブチャットが利用できる場合もありますが、客が少なくなかなか稼げなかったり、安全性が保障されていない海外のサイトであったりと問題がある場合がほとんどです。



在宅


在宅の場合は、「アダルト営業」で稼ぐか「完全ノンアダルト」で行くかで「おすすめの求人」は変わります。


アダルト営業の場合

「アダルト」「人妻系」「バーチャル」「ソフトアダルト」などで大なり小なりアダルト営業をして稼ごうと思われている人であれば、通勤同様に上記にてご紹介している大手代理店を通じて登録される事をおすすめします。

在宅の場合、代理店スタッフと直接やり取りできる機会は減ってしまいますが、それでもスタッフのサポートや、大手代理店が用意している接客マニュアル等は大きな支えになってくれるでしょう。


完全ノンアダルトの場合

これまでの求人は全て「代理店を通じての登録」をおすすめしてきましたが、在宅でかつ完全ノンアダルト希望の場合は、代理店は通さずにライブチャットに直接登録されることをおすすめします。


ライブでゴーゴー(直接登録のページ)

完全ノンアダルトで一番代表的なのは「ライブでゴーゴー」です。完全ノンアダルトをウリに運営しているライブチャットは、ここ以外ありません。

30代までの女性であれば、まずここで試すべきです。


BBチャットTV(直接登録のページ)

ライブでゴーゴーでしばらく続けてみて客に恵まれない場合は、BBチャットTVがおすすめです。
平日はライブでゴーゴーより客数が少ないのですが、毎週土日と月末に必ず「割引イベント」が開催される事から、その時だけは賑わいます。
ですので、チャットレディによっては、平日はライブでゴーゴーで働き、週末はBBチャットTVで働くスタイルをされている人も少なくありません。


Fanzaライブチャット(ノンアダルト)

上記2つにて、客に来てもらえない場合や、客との相性が悪い場合、そして「もっと時給を上げたい場合」は、Fanzaライブチャット(ノンアダルト)がおすすめです。

ここはノンアダルトでも「完全ノンアダルト」ではなく「ソフトアダルト」で活動されている人が一定数いる事から、大なり小なりアダルトに近い行為を求めてくる客が多いので、少しでもそういった客を少なくしたい人にはおすすめできないのですが、でも一方で、時給が高かったり、上記2つよりも「太っ腹な客(お金持ち)」が多い事から、お金持ちイコール「心が広い人」が結構いますので、こちらの方が働きやすくて自分に合っているというチャットレディも一定数います。

Fanzaライブチャット(ノンアダルト)を利用する場合は、上記2つとは違いライブチャットとの直接登録が出来ないので、通勤でご紹介している代理店に登録する事でご利用ください。


チャットピア(直接登録のページ)
マダムとおしゃべり館(直接登録のページ)

最後に、35歳以上の女性で、かつ「完全ノンアダルト」で活動をされている場合が一番多いライブチャットが、上記の人妻系である2つになります。

既にお伝えしているように、人妻系はミックスですので、そこで活動をするとなると「アダルトな事を求めてくる客」がたくさん来ることになるので大変なのですが、ノンアダルトのライブチャットで活動するよりは間違いなく客数が増えます。

35歳以上でも「お小遣い程度で良い」または「多少の副業になれば良い」という事であれば、ノンアダルトのライブチャットで問題ありませんが、なんとか生活費くらい、またはそれ以上稼ぎたいという事であれば、人妻系の方が稼げる可能性は間違いなく上がります。

「マダムとおしゃべり館」より「チャットピア」の方が時給が高く客数も多いですが、その分アダルト目的の客が多いです。