ライブチャット関連記事一覧

ライブチャットに関する最新情報をまとめた記事の一覧です。

「プライベートチャット」ジュエルライブの新チャットモード

先日ジュエルライブの新コンテンツ「Lite(ノンアダルト)」をご紹介したばかりですが、今日(8月8日)から、また新しいモード「プライベートチャット」が追加されるとの事なので、ご紹介します。


⇒ 新チャットモード|プライベートチャット

通常チャットレディがインした場合、待機中でもチャット中でもトップページに表示されますが、プライベートチャットを使う事で、トップページに表示されないように出来る機能です。
要は、「オフラインのフリが出来る機能」です。

「この機能、誰得だ?」って最初は思ったんですけど、考えてみたら、常連会員を何人も持っているチャットレディにとっては有り難いですよね。
お気に入りのチャットレディが他の会員とチャット中になるのを気にする(ヤキモチを焼く)会員は多いですから、それを少しでも避ける為には好都合な機能だと思います。

ですが、逆に会員の立場で考えた場合、心配性な方にとっては、なかなかエグい機能だと思いますw
僕が仮に「熱狂的に恋して止まないチャットレディ」が居たとして、そのチャトレに「今から話せる?」と予約メールをしたとして、30分経っても返答も無ければトップページにも居ない、1時間経っても何も反応がない・・・それが2時間3時間ともなれば「もしかして他の野郎とプラチャ(プライベートチャット)してるんじゃないのか?\(^o^)/」とヤキモチを焼くかもしれませんw

こんな心配性は方は大抵、その後「お気に入りのチャトレ」と話す際に、「昨日の22時頃さ、いつもならインしてるのに居なかったじゃん。誰かとプラチャしてたんじゃない?」と疑われ面倒な事になる可能性大ですし、妄想が激しい方だと、疑い始めてから数時間程で「お前なんかとはもうチャットしない!オレが馬鹿だった!さよなら!」的なヒステリーメールに繋がるかもしれません(-_-)

となると、結局はチャットレディにとっても辛い機能になるのかもとも思ってしまったのですが・・・考えすぎですかね?w

ちなみに、このモードにするには、会員が1分に500pt使わなければいけません。
通常の2ショが1分200ptですので2.5倍ですw
ですので、そんなに頻繁に使われるモードではないと思います(^.^)

「チャットルーム」ライブチャットが舞台の短編映画



先日YouTubeにて、チャットルームがテーマの短編映画「チャットルーム」が公開されました。
約20分ですので、サラッと見れます。

早速見てみたのですが、僕は面白かったです。
この映画を見て、ライブチャットの事を知らない男性の中で、少しでもライブチャットに関心を持ってくれる方が居れば嬉しいのですが・・・どうだろう(^_^;)

少なくとも、これを見て「チャットレディを始めてみたい」と思う女性の割合は低いと思いますw
キャバ嬢の映画やドラマで「妬み合う場面」があるのと一緒で、本作にも似たような場面があるのですが、それに加えてキャバクラのような「華やかさ」や「稼げそう」という雰囲気も感じないので、興味を持つ女性は居ても始めてみたいと思う女性は少ないのかなと。

ちなみに、ライブでゴーゴーが協力している映画「チャットレディの奇跡」に出演されている女優さん(優希美月さん)も出演されているので、何らかの繋がりがあるのかもしれません。

【ノンアダルト】ジュエルライブLite

8月1日からDMMライブチャットの名称がFANZAライブチャットに変わりましたが、時を同じくして、ジュエルライブでも、新たにノンアダルトの「ジュエルライブLite」が追加されていたのをご存知でしょうか?

「遂にエムライブでもノンアダルトが追加されたかー!」と、ライブチャット業界が少しでも賑わう事を望む僕としては気にならない訳が無く、早速調べてみました。


⇒ ノンアダルト|ジュエルライブLiteのご案内

調べると言っても、始まって間もないコンテンツですので、情報は上記リンク先しかありませんので読んでみたのですが、どうやらノンアダルトのみのサイトが新たに作られたわけではなく、既にあるジュエルライブにて、ノンアダルトで活動したい女性のみが「ノンアダルトのマーク」を付けてインをすると言った感じです。
例えば、リアズ系列のライブチャットにて何らかのイベントが開催される際に、参加する女性のみ「イベント参加マーク」を付けてインするのと同じような仕組みの様です。

期待していた内容ではなかったので正直ガッカリだったのですが、もう少し調べてみました。

とりあえず気になるのは料金ですが・・・残念ながら「アダルトと一緒」でしたw
まだ始まったばかりですし、後に安くなるのかもしれませんが、今の所は狙いが見えてこないですね(^_^;)
ライブチャット初心者で、ノンアダルトサイトの存在を知らない会員さんをターゲットにしているのかもしれませんが・・・今後の動向に期待したいと思います。

ちなみに、始まってから今日で一週間ほど経ちますが、Liteでインしている女性は数人ほど見かけており、チャット中になってる女性もチラホラ見かけているので、もし機会があれば「どんな会員さんが来るのか」を聞ければなと思っています。

FANZA(ファンザ)ライブチャット

お久しぶりです。
前回の記事から半年以上経ってしまいました(^_^;)
近況報告は、また別の記事にてまとめるとして、今回は「FANZA(ファンザ)」について書きます。

名前が変わる事についての第一印象は「勿体無い」の一言です。
DMMって言う単語自体が本当にブランドなので(エロ=DMMみたいな)、名前が変わるだけで価値が下がると思いますし、ファンザっていう名前がまた「正直微妙」だと思っちゃうんですよね・・・これは慣れですかね?

とは言え、名前が変わっても運営は変わらないとの事なので、DMMの頃から利用している会員さんが居なくなる事は無いでしょうし、チャットレディへの報酬額が変わる事も無いでしょうから、僕としてはとりあえず一安心しています。
(半額イベント時も報酬額は変わらないと聞きましたし)

⇒ 「FANZA(ファンザ)」へ名称変更のお知らせ
ちなみに「ファンザの意味」なんですが、上記リンク先によると、

「FAN」は、「FANtasy」(ファンタジー)の「FAN」、そして「ZA」は日本語の「~座」の「座」という意味と、「ZからAまで」という二つの意味を込めた造語になっております。
「人間の持つ様々なファンタジー、妄想、幻想を、AからZまで取り揃え提供していく場所」というメッセージを込めた名称です。

との事です。
やっぱり、それなりのこだわりはあるんですね。

全然関係無いですけど、名前が変わって一週間ほどが経ちますが、未だにFANZAって聞く度に某炭酸飲料を思い出しますw
(僕はオレンジ派です)

話し相手が欲しい人むけ「ライブチャット紹介ページ」の追加

昨年の終わり頃から「既にライブチャットに感心を持たれている男性」に向けて、ライブチャットの基礎知識や「おすすめ」の情報等をまとめたページを作成してきました。
加えて、今年からは「ライブチャットの事はイマイチ分からないけど、ネット上で話し相手が欲しいと思われている男性」に向けて、ライブチャットの良さを伝える為のページをまとめ中です。

その第一弾が下記リンク先になります。


⇒ 話し相手が欲しい人むけ「ライブチャット」の紹介


ライブチャットに関われば関わるほど、「世の中には話し相手を求めている人が沢山いる」という事を実感させられます。
ノンアダルトに来る会員さんはもちろんの事、アダルトやマダムに来る会員さんも、最初こそ「アダルト目的」で来ていたけど、少しずつ「話すのが目的」に変わっていく会員さんが結構居る事を、同業者さんから度々伺います。

僕も「同じ男」として、大なり小なり会員さんの気持ちは理解出来る訳で、深夜にふと人恋しくなったり、彼女が居ない期間が長くなると気遣い抜きで女性と楽しく話したくなる時もありますし・・・まあ要は「世の中には寂しがり屋の男性が多い」という事ですw

当記事を読んでくださっている人の中で、淋しくなって「話し相手が欲しい」と思った時に、Google検索で「話し相手 欲しい」等のキーワードで検索をされた事のある人は少しは居ると思うのですがどうでしょう?
僕は検索した事があるのですが、大体出てくるサイトって、「出会い系(マッチング系)」か「カウンセリング系」か「スカイプ系」の3択だったりします。

もちろん、それぞれに需要はあるのですが、僕的には大きく2つの難点があるんですよね。

1つは、話し相手の外見を確認できない事です。
カウンセリング系やスカイプ系は、プロフは大なり小なり書かれていても写真が無い場合が殆どですし、出会い系の場合は、写真はあってもドコまで加工されているかは不明です。
でも、ライブチャットは待機映像で外見を確認できますし、もちろん顔を見ながら話す事が出来ます。

2つ目は、直ぐに話せるわけではない事です。
話し相手が直ぐに欲しいと思っても、カウンセリング系は、ほぼ完全予約制ですし、出会い系やスカイプ系は、気の合いそうな人が見つかるまでかなり時間がかかります。
でも、ライブチャットであれば、余程空いている時間でない限りは直ぐに話す事が出来ます。
深夜にふと人恋しくなった時でも、直ぐに話せる訳です。

この2つの条件が揃っているコンテンツって意外と少ないんですよね。
ですので、一人でも多くの「話し相手が欲しい人」に向けて、お伝えできればと思っています。

あけましておめでとうございます

昨年も大変お世話になりました。
今年も宜しくお願い致します。

年末年始は、ずっと家に篭っていましたw
主に、ゲーム実況を見てるか、ライブチャットサイトの更新をしているか、呑んで食って寝るだけの日々でした・・・外に出ても寒くて雪が積もっているだけなので(^_^;)

ライブチャットに関わる活動に関して、昨年はチャットレディに向けてのカテゴリをひたすら更新し続けていましたが、今年は新規会員に向けてのカテゴリを作り上げていきたいと思っています。
チャットボーイとしての活動は、もう二の次ですね。

特に、「話し相手が欲しい人」に向けてのカテゴリを充実させていければと思っていますのでが、詳しくは次の記事にて。

しかし、本当に寒すぎて辛い(T_T)

ライブチャットの映画「チャットゾーン」の感想(出会い)




今回は、ライブチャットが舞台の映画「チャットゾーン」の紹介と感想です。
(多分ですが例のサイトとは関係無いですw)

この映画は、2017年5月に上映開始され、先月(11月)末からAmazon・YouTube・DVDレンタル等で見れるようになりました。
正直な所、数ヶ月待てばAmazonプライムで見れるかもしれないので今見るか迷ったのですが、少しでも情報を先取りしようと思い500円を払って見る事にしました。
(以下ネタバレあり)


全て見終えてから気付いたんですけど、僕がこの映画に期待していた事は2つで、1つは「ライブチャットの事を知らない人がこの映画を見たらどう思うのか?」と、もう1つは「会員とチャットレディが出会った後のシナリオがどう描かれているか」です。

ですので、今回の感想は「シナリオや役者さんの評価」は二の次になっています。


主人公は、とあるライブチャットの事務所でチャットレディとして働いています。
事務所のチャットレディと言えば、9割はアダルト行為をしているのが常識ですが、本作に出てくるチャットレディ達は、皆そんな雰囲気を感じさせません。

時には、変わったフェチを持つ会員や、半裸で変態要求をしてくる会員などが居る事も描かれていますが、アダルト行為をしている場面は一切ありません。
ですので、ライブチャットの事を全く知らない人からすると、思っていたよりは抵抗の無い仕事なのかもと感じるかもしれません。

ただ一方で、ライブチャットと言えば、「楽に稼げる」「月収100万円も夢じゃない」などの「稼ぎやすい仕事」というイメージが広がっていますが、本作からは稼ぎやすそうな雰囲気を余り感じられません。
主人公も、何かの目的でお金を貯める為にチャットレディをしているのですが、友達には「なかなか貯まらない」と打ち明けています。

ですので、思っていたよりは抵抗の無い仕事と思える一方で、楽に稼げるイメージが湧かないので、女性が本作を見た場合に、「チャットレディをやってみたい」と思う人が居るのかと考えると、そうでもないのかなと思いました。
そういう意味では、ライブチャット界が賑わってほしいと思っている僕としては非常に残念ですw


一方で、男性が本作を見た場合は、「ライブチャットってどんな所だろう?」と興味を持たれる人も居るのかなと思いました。
既に書いた通り、本作からは「アダルトな雰囲気」は余り感じないので、アダルト要素を求めている人からすると寧ろ興味が遠のくと思いますが、素敵な女性と楽しく話したい人や、出会いを求めている人からすると、好印象を持たれるかもしれません。

主人公と男性会員は、ライブチャットが切っ掛けで相思相愛になるというシナリオと、事務所のチャットレディ達が、休憩所で会員の悪口を言っている一方で、「ね~、何々ちゃんってさ、会員の何々さんの事が好きなの?」みたいな、如何にもなガールズトークをしている場面などもある事から、「ライブチャットって恋愛が出来る場所なのかも」と良くも悪くも思ってしまう男性は居るのかなと思いました。

ですので、この映画が切っ掛けで、少しは男性会員が増えるかもしれません。
もし、「チャットゾーンを見て遊びに来てみた」という会員さんが来た時には僕に教えてくださいw


以上が1つ目に期待していた事「ライブチャットの事を知らない人がこの映画を見たらどう思うのか?」についてで、2つ目の「会員とチャットレディが出会った後のシナリオがどう描かれているか」は、次回の記事にて簡単にまとめる予定です。

年齢でチャットレディ求人比較

⇒ 年齢で考えるライブチャット求人比較(チャットレディ募集)


上記記事を追加しました。

30歳より上の女性が初めてチャットレディをする際に、「アダルト・ノンアダルト」にしようか「マダム」にしようか大半の人が迷うと思います。

僕のチャットに遊びに来てくださるチャットレディの大半は30~40代だったりするので、その辺の事については色々と詳しかったりするので、迷われている人達に向けて助言ページを作ってみました。


今回一番伝えたかったのは「マダムも案外悪くないよ」という事だったんですけど、正直な所、イマイチしっくりした内容が書けていなくて・・・・ですので、もっと良い表現方法が思い付き次第更新すると思います。

あと、「DMMまちゃ」の待機保障の事も書こうか迷ったんですけど、とりあえず書きませんでした。
他サイトの待機保障同様、いつ終わるか分からないので。

ライブチャットの通信が遅い原因は有線LANケーブルかも



上記記事によると、使用しているLANケーブルによっては速度が結構下がってしまうとの事。

お勧めのケーブルのタイプは「Cat6a」らしく、早速amazonでどのくらいの値段で売られているのかを調べてみたのですが、LANケーブルランキングの上位にて普通の値段で売られていました。

ライブチャットの通信が不安定で、もう何年も同じLANケーブルを使われている人がおりましたら、どのタイプを使用しているかを一度確認してみると良いかもしれません。

チャットルーム・ライブチャット(チャットレディ)の部屋



とあるユーチューバーさんが「ライブチャット」をネタにしていたのですが、その際に、少しですがチャットレディ事務所のチャットルームが映っていて、それが「とても良い照明のお手本」に思えたので紹介してみました。

やっぱり白ですよね。
壁はもちろん、デスクもソファも。

ウェブカメラは「C920」。

そして、照明とは関係ないですけど、チャットルームお決まりのカラーボックスw


google検索を通じて「ライブチャット用の照明」を探しに来られた人がおりましたら、下記ページにて「お勧めの環境と照明」を紹介してますので、良かったら見てやってください。

⇒ お勧めチャットレディ照明(顔・肌が綺麗に見えるライト)